家を建てるのか
いまある家を直して住むのか
まずは話すところから
家づくりをはじめています
まだ決まっていないところから
新しく建てるのか
中古住宅を買って直すのか
いまある家を直すのか
土地や家、お金のことも含めて考えます
ラフ案をつくって、また話して、変えていく
考えたことを設計して
そのまま現場までつないでいきます
新築は、耐震等級を基準に
必要な強さを確かめます。
古い家は、まず今の状態を調べます。
柱や壁、窓の位置、
土壁や基礎の状態などを確認して、
耐震診断を行います。
その結果を見ながら、
補強する場所と間取りを一緒に考えていきます。
新築もリノベーションも、
暑さ・寒さを見ながら、必要な断熱を考えます。
完成すると見えなくなる部分なので、
現場でも確認しながら進めます。
図面を描いて終わりではなく、
設計した横関自身が現場を確認します。
耐震や断熱など、
完成すると見えなくなるところも
現場で確認しながら進めます。
完成して終わりではなく、
その後も
それぞれの家があります。
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